岡崎太郎13冊目『夢は無計画のほうが実現する』




 前向きなメッセージが多くよかったです。「自分が望む人生を’決して’忘れるな」が印象に残った。

  今回もありがとうございます。
さっそく読み込み新規プランを行ううえでの支えのコンセプトが3つ浮かびました。これから作業に入り立ち上げ前に再読を行いと思っています。自信が確信へというか信念にまで落としこめた様な気がします。いつもご縁をありがとうございます。

 まさに勇気を与えてくれる一冊です。この世の中には知らないことと自分と異なる考え方や価値観がたくさんあります。そんな世界において楽なことや安全な道を選ぶのではなく好きでも嫌いでもどんなことにも挑戦することの重要性を気づかせて頂きました。
気がつくと安全な道を選びがちな自分を戒めることができる<道しるべ>的な本です。

  今までビジネス本を多数読んできましたが、感想をこうして書いたのは初めてです。岡本太郎が好きでなんとなく(笑)買ってみたのですが、岡本太郎バリに熱かったです。ちょうど 転職で悩んでいた時期だったのでこの本をきっかけに「人がどう判断するか?そんな余計な遠慮をすっぱり捨て去りもっと多くのことを大胆に達成する」人間に変ろうときめました。ここで宣言します。

 常識を破る本である。一読して快感にひたった。若い人が生への意欲を湧きのぼらせるに違いない。私にとって初めての貴君の本である。既刊の書物も手にしたい。言葉が生きている。12月16日借りものでない。


 すばらしい!今自分自身がまさに変化をおこそうとしており背中をドン!と押された気分。ご自分で実践されリアルだから面白い!金・時間・時代を言い訳にして生きていきたくない!ぬるま湯につかってほっこりしている場合じゃない。そう感じた。


 30代のサラリーマンです。漠然とした毎日で、なんとかしたいと思いながら毎日読書だけはかかしません。SE職ですが、最近は開発(仕事)がないため、現在は現場でメンテナンス作業を行う毎日です。システムの知識以外にもここ数年はお金の知識も学んでいます。納得できるまで学び続けたいとおもっています。


 いろんな成功者の方の本を読むのが好きです。岡崎さんの本を何気なく手にとってパラパラ見ていました。読みやすくちらっとみただけでエキサイトしていく自分がいて自分の間隔にあうなと思いました
出会った人の地図を自分もつくってみたいと想いました。出会いって素敵ですね。

今仕事をやめて独立しようと思っている時に出会いました。元気がでました。ありがとう。頑張ります。
   計画より大切なのは「あなたの決意」
岡崎太郎さんの本を始めて読みました。一行の言葉にしてしまうと精神論になってしまうかもしれないが、経験と軽い語り口ですんなり納得してしまいました。 言葉(本)は人を元気にしてくれると改めて思いました。
 

 50歳になりましたが、40歳の岡崎さんの言葉が人生の先輩のように聞こえます。体験からでた考えだからこそ説得力があります。教育プロジェクト成功することを願っています。子供たちが日本に生れてよかったと思える国に変えていってほしいです。

 「とりあえずやってみる」
 力強く背中を押してもらった感じです。ありがとうございました。

 大変素晴らしい本に出会えました。ありがとうございます。
現在22歳の大学生です。僕は将来俳優として活躍したいと思っています。 しかし、家族や周りの友達に反対され、自信を失っていました。そんな時ふと本屋で目に入ったこの本を手にして自分の過ちに気付きました。他人の意見で自分の可能性を挟めるなんておろそかなことですね。 安定よりも 冒険を目指します。
 他の著書も拝読させて頂きたいと思います。 ありがとうございました。

 人生に戦略はいらない。必要なのは情熱だ!の言葉にはまいりました。そうだった!心に響きました。ありがとうございました。




 普段ならこの手の自己啓発本はどれも同じような気がしてスルーするはずなのですが、たまたま手にした瞬間からこの本の虜になり衝動買いしてしまいました。通勤の帰りの電車で貪るように読み、次の日には読み終えていました。
 2009年12月2日記念すべく今月の第一冊目です。 この本を読んでいる時から私も著書を真似て1ヶ月30冊を目標に自分の限界に挑戦しようと心に決めました。不思議ですね。そう決めた瞬間からいつも何気なく電車でどうでもいい携帯ニュースを見たり、居眠りしていた自分がうそのように真剣に本と向き合っている自分がそこにいました。今回初めて岡崎さんの本を読んだのですが大変勇気づけられました。
 4年間司法書士試験を勉強し続けるも結果は出ず、学歴もない、お金もない、故郷は不景気で仕事もなく、自分は資格をとるしかない!と焦りと不安でがんじがらめに自分を縛りつけている自分がそこにはいました。しかし、今年結果が出なかったときにようやく、この試験に見切りをつけ、また新たな人生のスタートをきる決心がついた矢先、この本に運よく巡り合うことが出来たのです。内容も明確かつ簡潔さらに具体的にどのように行動していけばよいか書かれているので実践しやすいと思いました。
世の中全体が不況でネガティブな雰囲気かもしれませんが、この本を読んでますます自分のやりたいことに思い切ってチャレンジしていいのだ!と背中を押して貰った気がします。この出会いに感謝しています。そして岡崎さん本当にありがとうございました。

 「夢」というととてつもなく大きな到底かなわない物に感じます。私は自分の商売で夢や目標があります。もう37歳ですがまだまだ結果をだせていません。 「一人」という最少任ずですが頑張っています。
 岡崎さんの本はほぼ読破しています。MSも今年から本格的に使い始めたことでITMの皆さんのパワーをわけてもらえると思っています。
 本気だせ!俺!って本を読むたびに想う。

 知人から紹介されて読まさせて頂いたのですが、この本に出会うことができて本当によかったです。いつも何か行動をする時、今の自分にできるかできないかで判断してしまっていたのですが大事なのは「やってみる」ということを教えて頂きました。
 だから夢に向かって突っ走りたいと思います。ありがとうございました。

 この度岡崎太郎さんの最新の書籍が出るということでさっそく購入し読ませて頂きました。 実は岡崎さんの本は今日初めて購入させて頂きました。本の内容も非常にわかりやすく一気に読むことができ、まるでセミナーを受講しているような感じでワクワクしながら はぁーそうかとかいろいろ思いながら読めました。
 熱い気持ちを持ちながらも改めて謙虚でいき、そして人との出会いを大切に明るく前向きに自分の壁をどんどん乗り越えていこうと思いました。
ありがとうございました。


 吉田松陰の話とてもおもしろかったです。 私も今中国古典の「大学」「中庸」を社員たちと一緒に柔読しています。 「志」を持てるように頑張っていきたいと思います。

 手に入れたものをすべて失ってもまたゼロからスタートし圧倒的な結果を出し続ける岡崎さんのダイナミックでタフな姿勢に心を打たれました。
今までの自分が小さく未熟でなんと行動の幅が狭いんだと感じされられました。これでどんなことにもチャレンジできそうです。
 
 本屋で手にとって、目次を読んだ時は正直他の啓発本の類と一緒かなと思いました。ただ気がついたら今月まとめ買いした10冊の中の1冊に含まれていました。 この本の第一章の中で「いつでもやめられる」「辞めても生きていける」自信と覚悟があるかという一文は仕事に対する姿勢を考え直すきっかけになりました。働き初めて4年目に入り自分の将来に漠然と不安になったり、仕事は慣れから来る惰性があったりと、ここ半年間くらいはモヤモヤしていました。
 改めて自分で考え愚直に取り組もうと決めました。それから「わかったふり」をしないように気をつけようと思いました。ちょっと知っただけでわかったふりをすることは危険で自分の成長を止めてしまう。テレビや新聞の報道で見聞きした中国と4年間留学して過ごした実際の中国は似て非なるものだったと思いだしました。自分の体験 感覚が何事にも勝っていたと。よいタイミングでこの本に出会えました。

  岡崎さんの仕事・人生におけるご経験と読書や人との交流から蓄積されてきた知識、考え方メッセージがとてもわかりやすく書かれており大変勉強になりました。私も10代の頃から現在(35歳)まで海外を旅しているのですが、サムイ島は特別に思い入れのある場所です。また、近々訪ねてみたいと思います。

 初めまして、大阪在住の石原と申します。『夢は無計画のほうが実現する』私は濱田昇さんのメルマガで知り、早速購入させて頂きました。また生まれが1970年との事で、私と同世代からくる、何か親近感と私も負けてられないという気持ちにさせられた内容でした。自分自身を岡崎さんのシチュエーションにダブらせながら読んでましたが、感じた事は、自分から積極的にコンタクトを取る姿勢が私には足りない事に気づきました。
 特に印象的だったのは、迷ったらあえて苦しい道を選択するというフレーズです。私も最近ニュース見て感じることがあります。特にこの歳になったからだと思うのですがいま心地良いところばかりいると、自分がまるで環状線走っているようで、、
時間は本当に貴重ですよね。そう思うと、苦しい状況というのは、自分のテリトリーの外枠にあたる所だと思います。自分がいままで行った事が無い所に繋がる関所といった方が良いかも知れません。。


「夢は、無計画のほうが実現する」を読ませて頂きました。本当考えさせられ、良い本でした。
初めて手に取った時は「結構わかっている人!?」かもと思い立ち読みへ・・・ ざっとタイトルだけかいつまんで
「何も持たない青年の壮大なる人生観」がひっかかり読んでしまいました。 こんなシンプルな生き方ってあるんだと・・・
とても素敵なステキな話しで即購入。私は通常というか、最近は古本屋でしか買い物はしないのですが2週間に1度くらい普通の本屋へ行き物色します。気に入った本はどんなに高く手もその場で即購入します。ただ最近はぐっとくる本が無くてなかなか買っていませんんでしたが・・・
この本は久々にこたえました。岡崎さん自信がとっても熱いのと、モノの見方が限りなく真実をついているようで・・・
「あぁタイトルから全然ぶれていないし考えが一貫している」とあまりというかほとんど2度読み3度読みはしないのですが、何度も何度も読み直しました。 血になるように。ありきたりですが本当に感動しました。また、とっても勉強になりました。自分のことも小さく小さく感じました。

以前働いていた時「お金さえ設ければ幸せになる」と思っていました。しかし、そのやり方は続かないし、回りから大切な家族や仲間が離れていくことにも気づきませんでした。その中で「志」という言葉が心に残りました。それが何を意味するかはわかりません。今「○○のため」という認識をもったので「○○」を考えながら自分のチャレンジを始めます。動きの悪い自分はリスクを考えず・・・    あと本を読み始めました。

実は私、殆ど本を買いません。 約一冊1300円は現状わが家の生活費に厳しい事が第一の理由です。
ですからBOOKOFFか図書館を利用しています。先日時間つぶしに入った本屋でなぜかビシッとこの本の表紙だけが目に飛び込み思わず手に取りました。 大きく書かれた言葉の何と無駄のない的を得たコメント!「何だ?この本凄いぞ」と思うやもうレジに並んでいました。この手の本を買ったのは本当に久々でしたが、躊躇なく買えたことがとても贅沢な気分で嬉しく一気に一日で読み、何度も読み返してます。
まず一番うれしかったのは想わず目に留った表紙の写真がご本人のものと分かったことです。素晴らしいことです。

 写真の技術とか(もですが)ではなく書物の山の中でもあの表紙には引力を感じたからです。力のある人はアンテナがさらに様々な力をひきつけるのですね。そしてあなたのようにこれ程成功された方がとても普通のことを心から信じ実行して来られた事に大変興味を持ちました。人間の更なる可能性や火事場のバカ力とか、まだまだ私等捨てたもんじゃないんだと。
巷では死語のように言われている「夢」「情熱」「志」「自身」などがあちこちで活き活きと踊っています。すばらしい一冊をありがとうございました。私は 45歳の時、突然絵を書こうと決め、独学で絵を描き始めこの10年を個展に費やしました。不思議なことに自分が歩き出すと道は広がり船も用意され逢いたい人が縁を持って本当にやってきてくれますね。岡崎太郎氏の著作に出会えた事も必然と受け止めています。人類の宝、教育に力を注がれる事、更なる発展をお祈りします。

       


 いつもモチベーションシートでお世話になっています。 今回は『夢は、無計画のほうが実現する』出版おめでとうございます。
 さっそく購入し昨夜、読み終わりました。とにかく楽しくて、一気に読んでしまいました。さすが、です。はじめから終りまで太郎イズム(?)が満載。
 なるほどなぁとうならされることばかり、しかもそれが聞いたふうな話でなく本当に生身の太郎さんの体験からにじみ出たものなんだろうな、と思わ ずにいられない言葉の数々。本当に良かったです。
 太郎さんの生きてきた歴史、バックグラウンドが見えて、ああ、ここから今の太郎さんのガッツが出てきているんだな、と改めて感動しました。
 P126の過ぎたる反省や周囲への遠慮は「行動しない」ことの言い訳である、というのはドキッとしました。
 私も、「しばらく、おとなしくしてます」と最近、言われたばかりだったので(笑)
 P149 「読みたい本の棚」の写真では、やった〜〜!と思わずニッコリ。右上にある『セムラーイズム』私も最近買って、読みたい本棚に乗っけてい る本だったから。もっとも私の、読みたい本棚はせいぜい20冊程度なのですが^^;
 さて、私が岡崎太郎さんを知ったのは2年前のモチベーションシートの本がきっかけでしたがその後、『箱』との関係、本田健さんとの関係、など不 思議なご縁で昨年はミクシィにもお誘いいただき、嬉しい一年でした。来年は是非、福岡出張を無理やり作って、生の太郎さんにお会いしたいともく ろんでおります。どうか、これからも、あっと言わせるような仕事をしてください。 楽しみにしています。



 僕らは生き続ける限り、より高い次元に向かう進化への旅をする存在でありたい。
 向かう進化への旅をする存在でありたい。
 規模の拡大を目的にしたチャレンジではなく時限をぶち抜く成長を目指す存在でありたい。
 何のために生きるのか?
 今すぐ自分自身に問いかけてほしい。

 毎日問いかけまくりです!!
 私自信何ができるのか?何がしたいのか?
 悩みまくってます。でも悩めることが幸せです。しっかりと答えがでたらまた手紙書きます。
 太郎先生、感動をありがとうございました。


 岡崎さんの今までの行動に共感しました。同じ年です。
 自分も、この年になるまで、このままでいいんだろうか? という気持ちと戦い続けてきました。来年、チャレンジしてみようと思います。勇気をもらいました。岡崎さん ありがとう!とにかく、動いてみます。

 2009年から外部セミナーや講習会にいろいろと行くようになったのですが、2009年で一番印象に残ったのが手帳の月鉱で受けた岡崎太郎さんのセミナーでした。幸せを感じる力のトレーニングやグルーピングノートの活用などほんと目からうろこでセミナーを受けて以来さっそくやりはじめました。
 この本を読んでその時のセミナーの話なども色々と思いだし、神様がまたいろいろと気づきなさいといわれているんだなと思ったので気づいたことはまた取り入れます。あと自分は年間500冊程度本を読むので今の読書量は(方向性)間違ってなかったんだということがわかってうれしかったです。これからも活躍を期待しています。


 

個人情報保護方針  特定商取引に関する法律に基づく表示   関連サイト  〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院3丁目13-11 サナ・ガリアーノ4F
TEL:092(525)0081 MAIL:itm@itm.ne.jp MAP : こちらから
Copyright (C) 2001-2005 itm,All Right Reserved
0101010001