■商品NO3
栗本唯vs岡崎太郎
「売れるしくみはこうつくれvsもっと儲かりまっせ」CD
販売価格5250円 (送料無料 消費税込)
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■ 厳選された14項目の詳細 ■
共通点1) 無いものづくし。
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岡崎が通信販売を始めた時も、通販の経験がない・売り方の知識がない・資金がないと
いったゼロからスタート。
じつは、栗本さんも全く同じなんです。外資系商社マンのトップ
営業マンから自信満々で独立したものも意気揚揚とスタートしてみたら、今までの扱った
ことのない商品ということで、今までの取引先とお付き合いできなくなりまいた。一から新
しくお客さま、開拓しなければいけません。
頼れる人もなく、たった一人(人脈が通用しなかったのです)。
さらに商品を開発する技術も何も無く、業界のルートも無し。
まさに無いものづくしからスタート。
共通点2) 手探りのしくみづくり
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しくみとは、売れるしくみのことです。
岡崎が通販をはじめた当初、マーケティング知はまったくゼロ。そんな中で、商品開発・
広告原稿作り・広告媒体選び・データベースの管理と分析・コールセンターなど自ら手探
りで構築していきました。
多くの失敗を経験し試行錯誤の中から購入へと繋げる、「売れるしくみ」を築き上げました。
これまた、栗本さんも全く同じ。
今までの商社マンの営業では、売れ筋商品を追いかけていました。
しかし、有名企業でなくなったら、同じように売れ筋商品を追いかけていては価格競争に
挑まないといけません。
つまり、自らが売れ筋商品をつくらないといけない。そのために、 オリジナル性を出す栗
本さんの試行錯誤が始まりました。(詳しくは、「もっと儲かりまっせ」をご覧ください)
人に任せないで、自分達でお金をかけなくて出来ることに知恵を絞り、 試してみては修正
の繰り返しをする。そうした中で、売上げに結びつく「しくみ」ができたわけです。
共通点3) 非常識な常識
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二人とも今までは非常識と言わたことに立ち向かい、そこにチャンスをみつけています。
岡崎の非常識な常識のひとつは、商品開発です。
大量発注すれば商品原価が安くなるこれが常識ですね。しかし、小ロットの発注で原価を
安くするために、知恵をしぼる。
そこで、思考のブレイク・スルーがおこり非常識な常識が誕生したのです。栗本さんも、
同じように非常識なことを挑戦しています。
値上げしても断れないためには。利益の2倍以上にするためには「そんなこと無理・無茶
ですよ」という禁断聖域=非常識に踏み込で、
儲かる突破口を手に入れました。
非常識を覆せば、そこに楽園が広がっているのです。
このように、栗本さんと岡崎に共通
点があります。「もっと儲かりまっせ」や「売れるしくみづくり」では、著者自らが体験して得ら
れた事例が盛り沢山の内容だからこそ、今までなかった実用書として受け入れられている
のです。
お互いゼロから、それぞれ独自のしくみを作り上げたもの同士。
だからこそ、よくわからないマーケティング論に翻弄されない自己防衛と売れる・儲かる仕組
みづくりついて激論を交わしつくしました。
気になる、対談CDの内容は
■おすすめ!自分史をつくろう
自分の、自社の「ウリ=強み」は一体何なのか?それを見極めることが事業成功の第一歩です。
自分史を作ることで、どういった反響を起こるのか?
■隣の芝はやっぱ青く見える!?
隣の芝が青く見えるがごとく、他社さんの○○が売れている・儲かっていると聞くと、良くみえて
しまうものです。
しかし、売れるには売れるための何かが必ずあります。商売の本質とは何な
のかを検証しよう。
■広告に対する取り組み方とは?
成功する戦略を持って広告は出すべきです。
成功する戦略のポイントは、テストすることです。
テストしながら次の手を打つためのチェックすることが大事なのです。
■マーケティングの気持ち悪さ
そもそもマーケティングって一体何なの?
一般的に用いられるマーケティングの気持ち悪さを
感じていませんか?一番大事な事はこれから具体的に何をするかということ。
■商品開発時の発想バランス
商品開発のコンセプトである「マーケット・イン」と「プロダクト・アウト」。マーケット(市場)なんて
ドコにあるだろうか。お客さまのニーズとよく言われますが、何を基準に考えるべきなのか?
■法人営業向けマーケティング
法人営業におけるテストマーケティング=テレフォン・マーケティングがすぐ出来ます。
■やっぱり押さえるべきリピート
リピートが無い商売をやってはいけない。でもリピートが無い商品しかない時は?
■2人が思う商いのココロ構え
商売の一番の基本は何なのか?
栗本氏・岡崎が考える経営論は、よくわからないマーケティング論に翻弄されないために、何を
基準に考えればいいのか?
経営者さまや、起業された方、企業を目指している方以外にもすべてのビジネス・キーパーソン
の皆さま栗本氏・岡崎の対談の中から、すぐにでも今の現状を打破する糸口を見つけてください。
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